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料理人が・・・

料理店は口コミが1番重要。

一般のお客様の声はもちろん大切です。

しかし★料理人★が「美味しい」と言う店が本当に美味しい店だと私は思います。

料理人は、あらゆる物を口にしています。だからシビアな事を言う。

そんな料理人は、大抵素直な意見を言う!

料理人に「どこのお店が美味しい??」と聞くのが1番宜しいかと!?

ただ、その料理人のジャンル以外で聞く事が、最低限気をつけて!

昔はタクシーの運転手さんが行く店は美味い!と言われてましたが、それはB級グルメの話し!

本当に究極は「料理人の舌を促す味」を出せるか??

意外に吟醸の《深夜の蕎麦営業》では、料理人や飲食店のプロが良く来られます。

昨夜は、元蕎麦職人で現在宮の森でイタリアンを営んでるオーナーシェフとスタッフが御来店!

活烏賊や〆さば、真ゴチを召し上がり、煮物や和の料理をチョロチョロ召し上がり、〆に蕎麦。

大変満足してお帰りになられました。

まぁ〜〜一度で良いから、食べてみて〜〜〜〜

以上。お待ちしております。

板長修行道 パート56

《本日 どうやらこの修行道が好き!と言う方がご来店。って事でつづきを》

その後なるようになった!?いや 襲われてしまいました。(お恥ずかしい)

翌朝彼女を職場まで送り届け、その後また会う事は無かった。(終)

そして、次にまたまた変わった出会いが。

それは先輩の中古車屋で働く女性と。

彼女の名前はYちゃん。

痩せ型のワンレンで身長もやや高め。ミニスカートとヒールの高い靴が非常にお似合いのお姉系でした。

しかしどぉ〜してか、私にはこのYちゃんと初めて会うという感じがしなかったのだ。

その時の私は東京に旅立つまで残り約20日。以前色々お世話になった先輩の車屋でお手伝いしていた。

有る日、西警まで車庫証明を取りにYちゃんと二人出掛る事となった。

車中でいろいろな話しをして、話しに花が咲き盛り上がった。するととんでもない接点に気付いた。

Yちゃんは元看護婦。病院名を聞くと、私が高校時代、事故って3ヶ月入院していたあの病院で働いていたとかっ。

私は高校卒業後も約1年半も通院していた。

やはり外来で2人は会っていたのだ。

私はその話しをしてやっと気付いたのですが、彼女は私の名前を聞いた途端、気付いていたらしい。

そして話しは最高に弾み、今夜仕事終わってから遊ぶ事となった。

まずは軽くドライブをして、御飯を食べ、そして私の部屋に来る流れになった。

いろいろ話しをしていると彼女も厄介な女性だと気付く。

家族構成を聞くと、父親はなんと《某暴力団の北海道支部親分》

私は(またヤ〇ザ〜!?何で俺にはそんな人間ばかり寄ってくるの〜??勘弁してよ〜)そう思いながらも彼女と居るとまた変な気持ちにも成り始めていた。

当時怖いと思う事が何も無く、ただ本能任せで生きていました。(恐ろしい)

その日流れで、Yちゃんはお泊まりとなりました。(何をしたかは秘密のアッコちゃん)

Yちゃんは私を気に入ってくれた様で、毎日私の部屋へお泊まりに来る様になりました。

そんな一次的幸せな生活も2週間で終わり。

私は東京へ旅立つ為に、部屋を片付け荷造りをし、マンションも引き渡す準備を始めました。

Yちゃんとは付き合っていた訳では無かったのですが、一緒に東京に行きたそうにしていました。

しかし今回の修行には甘えは有り得ません。

和食の修行を1から遣らなければならないのです。

真剣に遣る為には色恋は厳禁と自分で決めたのです。従って今回の修行は独り旅。

そして札幌最後の夜が来てしまったのです。

その夜は色々とあちらこちらからのお誘いが有りました。私は最後の日を男友達と過ごす事にしました。

やっぱり男同士が1番の思い出となる。

過去の思い出も男同士の出来事が多い。

しかし話す事は車やバイクや女絡みのネタばかり。
女には通じない話しが多かった。

そんな最後の過ごし方をして、朝まで私に付き合ってくれ、オマケに千歳まで見送ってくれました。(みんな〜オタッシャデェ〜〜!!)

さてと、東京の都会はどんな所なんだろう?

期待半分不安半分。

夏の暑い日の事でした。


つづく

板長修行道 パート55

久々の修行道です。何故か人気が有りまして、皆さんに(次は〜??)と言われるもので、続きを書きます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


彼女にMEN'S BATUのフード付きシャツとタンパンを貸した。これは元カノに買って頂いた物だ!

彼女が貸した服を着た。見ると→(意外に太っている!)

私は当時、太めやポッチャリ系は苦手としていた。

顔は可愛いのだが・・・・・・!

そんな事を思いながら、床に就く事に為った。

当時住んでいたマンションはロフトが付いていて、梯子で2階へと上がるのだ。

自分が先に上り、彼女はコンタクトレンズを外してから後で上って来た。

ラッキーな事に、私の部屋には布団は一組しか存在しないのだぁ〜!

しかし私は神経質で、誰とでも夜の営みが出来る訳では無かった。

布団に入り私はそのまま寝ようとした。しか〜し!!

若干18歳の彼女は思い掛け無い行動に出たのだっ!!

この娘・・・・・・・すっ!スゲー〜〜〜〜!!

まっ、まるで映画「グローイング・アップ」のワンシーンの様だぁ〜〜・・・・・・・・・・・・・


つづく


■シーネット北海道HP

■ブラッスリー吟醸HP

板長修行道 パート54

私はウキウキ気分で、彼女がシャワーから出て来るのを待つ!

20分位経っただろうか、彼女はやっと出て来た。

彼女の顔はスッピンと化し、まゆ毛も消え去り、シャワー前とシャワー後の顔の違いがぁ・・・・・・・・・!???????

なぜ??こんなに変身をしてしまったの??さっきまでは、可愛いかったのに~!?

私の服を着た彼女の姿は、体のラインもハッキリ見えてしまう。(着痩せしてたの??)って!!

私の当時の好みは、痩せ型の お姉系!!

全く当て嵌まっていない事に、気が付く!

女は怖い!!化けの皮を剥がすまでは 解からない!

そう思っている矢先、彼女は積極的に私に近づいて来てXXXXXXXX!!

チョッ チョット!俺そんな気無いから~!

  
                              つづく


■シーネット北海道HP

■ブラッスリー吟醸HP

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