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板長修行道 パート29

どうもFカップの〇〇〇〇が気になるが、隣の部屋には他の二人が居るのでナニ事もせずに、寝る事にした。

私の隣に寝ているオナゴはE子と言う私より2歳年下の18歳。

まだ顔はあどけ無さが有り、背は低く髪は長い。顔も身体も高校出立てのピチピチポッチャリタイプだっ!

職場では、かなり明るく元気に仕事を熟すフリーターだっ!

そんなE子に腕枕だけをし、朝の4:00過ぎに眠りに着いた。

それから一時間後に事件は起きた!

隣の部屋から、聞き慣れた女の怒鳴り声が聞こえ、私は目を覚ました。

(やっ ヤバイ!彼女が乗り込んで来た!)

彼女(あんた〜!一体何してんのさ〜〜!!??)と叫びながら、布団に潜って寝ていたKが私と間違われ、布団の上からボコボコに蹴られている模様!!

彼女は直ぐに、私で無い事に気付き、私の寝ている部屋の扉を開ける。(やっ、ヤベー!来たぁ〜〜!!!!)

私は顔面をビンタされ、襟首捕まれて後ろへ押し出されて行く。

その時の彼女の顔は、ハンニャみたいに恐ろしい顔をしていた。(ブルブルブルブル)

私はそのまま 風呂場まで追い込まれ、何と冷たい水の入った浴槽に突き落とされる。(ジャッポーン!!)

私は余りの冷たさで、寝ぼけていた目が完全に覚めてしまった。(ブルブルブルブルブルブルブルブル)

彼女はその後、私の部屋に置いて有る物を破壊し始める。(ガンっ!ゴンっ!ガシャー!ガチャン!バンっ!・・・・・・・・!)といろんな音と共に 私の部屋は無惨な光景となってしまった。


彼女は、私の話しは一つと聞き入れて貰えず、部屋を飛び出して行った。

私は三人を帰す。(すまないけどK〜!?俺の車で送って上げて貰え無い?)っと頼む!私は部屋の片付けをする。

独りに成り、落ち込みながら朝っぱらから部屋を片付け、反省する。

腹の中では(女は恐ろしい〜!!)

少し片付けも進んで来ていた時に「ピンポ−ン」

ドアを開けると、大家さんが居た。

すると(何が有ったの〇〇さん!!あんまり周りに迷惑が掛ける様な事をするなら、出て行って貰いますからねぇ〜〜!!)

私は素直に詫びを入れる。

大家が帰り、ダブルに落ち込む。


そして Kが帰って来た。
2人で今後の話し合いをする。


つづく


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